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私は会社に入るまでほとんどパソコンに触れた事がありませんでした。

しかし、タイピングソフト「特打」で練習したおかげで、

今では手元を見る事なく軽快なリズムでタイピングできるようになりました。

ブラインドタッチというやつです。

これは、ブルーカラーがほとんどの会社においてかなりの衝撃だったようです。

エクセルの数式及びマクロ的な部分を習得した事もあり

今ではパソコンと言えば私みたいな、図式が形成されつつあります。

非常に喜ばしい事ではあるのですが、そんな私にも、どうしても解決できない問題があります。

それは、タイピングの際に誤入力が非常に多いという事です。

理由は私の手がでかすぎるから。

バスケットボールを片手で持てたり、Dカップが余裕でフィットしちゃうくらい手がでかい。

コレはもう、努力して何とかなるものではありません。

会議用の資料を作る時、ブログ記事を打ち込んでいるまさに今も、

キー2個同時押しの嵐。

見るに耐えない誤入力が目白押しなのです。

例えば「こんにちわ」と打つ際、

本来konnitiwa→「こんにちわ」と、なるべきところ

(j)konni(u)t(r)iw(e)a→「jこんにうtりうぇあ」ってなったりするわけです。

どこまで指がでかいんだって話ですけど、結局のところ私がデブなのがいけないと思うんです。

結婚指輪とか指に埋まってますもん。

ベルトじゃなくサスペンダーにしようかなとか思ってるくらいおなかがパンパンなんです。

そんなデブがパソコンにかじりついて猫背でカチャカチャとタイプしてるわけです。

そう考えると逆に俺ってすげー器用なデブなんじゃねーかなんて思ったりするわけなんですが、

素直に痩せようと思います。
 
 
 
 
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●トナリグミ  ●Author→組長

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