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   ■■■企画のお知らせ■■■


 ・年末に企画を開催致します。


 ・参加を心待ちにしていた「除夜のテキスト祭り」が
  今現在で募集をかけていないという状況から、完全見切り発車で
  ミラー企画をやってみようと思います(現在中村さんに確認中)



■更新履歴

 ・現在の参加者様 10名以上 (11月21日※以後秘密)


 ・応募頂いた後、2日以上経っても「確認メール」が届かないという方は
  お手数ですがdabaokun@mail.goo.ne.jpまでご連絡下さい (11月26日)


 ・現在企画会場を作成中です。遅くなってしまい申し訳ないのですが
  企画参加者発表と同時に会場を公開する予定です(11月29日)


 ・他薦頂いた方にコンタクトを取らせて頂いております。
  応募は11月末日付けで締め切りますが、他薦の方の参加否確認は12月10日まで
  とさせて頂きます。 (11月29日)


                 ↓NEW↓
 ・企画の参加応募を締切らせて頂きます。
  ※他薦頂いたサイトさまは12月10日までお返事をお待ち致します。
                 (11月30日)


 ・企画会場の公開及び参加者様の発表は12月5日(水)に
  致します。(11月30日)




■企画名

 除夜のテキストラーイク祭り



■企画日

 2007年12月25日~12月31日



■概 要

 みんなでテキスト記事を持ち寄り発表会。



■参加資格

 ・メールアドレス(携帯可)を持っている方。

 ・その他は特に無し。

 ・ブログ・HP等がなくても参加可能です。

 ・他薦も受け付けます。
  ※【サイト名】及び【管理者名】をお伝え下さい。
   私の方から問い合わせさせて頂きます。



■参加(他薦)方法

 ・応募受付は終了致しました。

 ・参加者様の発表は企画会場の公開と同時に行います。



■応募期間

・参加受付 ~2007年11月30日(金)23:59まで【終了】

・記事受付 参加受付完了(確認メール受信)後
        ~12月20日23:59まで



■参加記事に関して

 ・自分で書いたものである事。

 ・テーマは自由。
  ※自由だと逆に書きづらいという方は「今年の反省」「来年の妄想」
   など年末にちなんだテーマで記事を作成して下さい

 ・画像使用可。(アダルトは×)

 ・タグ使用可。(出来る限り対応させて頂きます)

 ・祭りなので基本的には書き下ろした記事で参加頂きたいのですが
  過去に書いた記事のコピペとかでも全然OKです。

 ・雰囲気をつかみたい方は「除夜のテキスト祭り2005」をご覧下さい





■企画記事の発表方法

 ・タイムスケジュール制

 ・企画期間の5日間を日付と時間で割り振ります。
 
 ・参加される人数が把握できた段階で
  「記事発表の順番」と「時間割」を決めるくじ引きを行います。

 ・記事に対してのコメント欄は設置しない予定です。

 ・トラックバック及び何某かの交流場は設置する予定です。



■記事発表までのフロー

 11月16日:企画参加受付開始(随時記事受付)

 11月30日:応募締切(他薦の方は12月上旬まで)

 12月上旬:参加者発表及び順番決めくじ引き←いまここです(準備中)

 12月中旬:タイムスケジュール発表

 12月20日:記事締切

 12月25日~31日:本企画

 1月1日:明けましておめでとうございます

    ※記事の発表場所は後日発表します



■その他問合せ・バナー

・当企画に関する質問は全て下記メールにてお受け致します。

  dabaokun■mail.goo.ne.jp (■を@に変換して下さい)


・バナーを作りましたので宜しければご活用下さい


     textlikefes.png     textlikefes3.png



     textlikefes4.png     textlikefes5.png




■最後に

色々細かく書きましたが、企画自体はみんなでテキストを持ち寄り

わいわいやろう、というのが目的です。年末の忙しい時期かと思い

ますが、みなさんに楽しんで頂ければ幸いであります!






 「除夜のテキストラーイク祭り(仮)」企画管理及び責任者
                 TONARIGUMI 組長

tekisuto.jpg

・年末企画「除夜のテキスト祭」に参加させて頂いた時に私が投稿したテキストです。




 「窮鼠猫を噛む」



皆様はじめまして、TONARIGUMIの組長と申します。

千葉県は古びたアパートよりお送りしております。

いやぁ、日に日に寒くなってまいりましたね。

地域差はあれど、ヒートテック的なアンダーウェアが手放せないですよね。

あの服考えた人は、すごくえらいと思います。ほんっと暖かくて重宝しとります。



ユニクロ大好きー!!



と、いう事でね。

おそらく、この文章をご覧になっている大半の方が、私の事をご存知でない方だと思います。

何をいきなりユニクロ大好き、なんてワケのわからん事をぬかしてるんだ。

そう、思っていらっしゃる事と思います。



正直ね、緊張しとるんです。



いくら108分の1だからと言って、日々アクセス50前後を行ったり来たりしているような

中小ブログなもんで、何をどうしたらいいものか、ナニをアレしたら何か出てきたっ!!

みたいな緊張感が漂っているわけなんです。

と、言うのも

私は、もともと引っ込み思案な所がありまして、こういった公の場に出るのが非常に苦手。

気の利いた小話の一つでもさせて頂ければ一番良いのでしょうが

もともと自虐的マイナス思考ネタばかり書いております私は、

こういう健全な企画に参加しちゃいけないんじゃないか

そう、思っていたくらいなんです。応募締め切りのギリギリまで。



しかも、

他の参加者に、超有名ブログの名前がずらりとならんでいたらアナタ

そりゃ緊張もするってもんです。

さぁ、困った。

もう、わからない。

わからないって言うか逃げ出したい。

よし、

こうなったら

前年の過去ログを参考にしてみるか。



ふむふむ。

うは、すげぇ。

むぉわっは、そっちか?

ブハw

珍走団て。



いや、なんつーか、これは、無理だ。

みんな、素敵なテキストばかりで、太刀打ちできんわな。

これはあれだ。背に腹はかえられんってやつだ。

反則気味だが、主催者中村さんにメールで相談してみよう。


++++++++++++++++++++++


TO:中村

FROM:組長



お忙しい所すいません。

えぇ、大変申し上げにくいのですが

テキストを書くのに行き詰ってしまいました。


原稿を書こうと躍起になっておりましたが、もう限界です。

こういう場合はどうしたら良いのでしょうか

もしくは、何かいい案はないものでしょうか?

不躾ながらご教授頂ければ幸いと思っております。

宜しくお願い致します



++++++++++++++++++++++



スルーされた




いや、いやいやいや

管理者である中村さんが参加者の問いにスルーするはずはない。

タイムテーブルの構成やら、セッティングやらで忙しいんですよ。

というか、

参加希望出しておきながら

「ネタ下さい」とか、何を今更言ってるんだって話ですよ。えぇ。



「この問題わかる人?」

「はいはいはい!!」

「じゃあ組長くん」

「わかりません!」

みたいな?

ただ目立ちたいだけの、ほら、ワンパク少年的なアレですよ。



ちょ、

ちょっと待って頂きたい。

画面左上の「戻る」ボタンを力強く押すのはもう少し辛抱して頂きたい。

今ね、もの凄いネタ出しますから。えぇ。

行きますよ。

えっと、ほら、アレですよ。

なんだっけ?ほら。

あああ、そうそうそう

この前、お母さんに電話をしまして…





プルルル…プルルル…

ガチャ

「あ、おふくろ?俺だけど」

「何?俺って誰?」

「俺だよ俺、組長」

「…ほんとに組長?」

「ホントだよ。ほら。」

「ほらって何よ?」

「声でわかるだろうに。自分の息子だろ?」

「あんたに言われなくたってわかるわよ…」

「じゃあわかってくれたのね」

「さては、あんた…

オレオレオレ詐欺だね!!ガチャ、プープー…」



オレが一個多った。



ブハwww面白いコレwww

オレオレがオレオレオレでオレが一個多くて

レロレロレロみたいな、ブハw

てか、ネタが古過ぎる

うわったぁ、やっちまった。

やっちまったよ。

ごめん母ちゃん。

ネタに使っておきながらすべっちまったよ。

でもね、



お母さん大好きー!!



と、いう事で、

ご静聴ありがとうございました。

何というか、

この年の瀬に、私の自虐ネタで皆様の気を悪くさせてしまうのもアレだなぁ、という事で

気分がぱぁっと晴れやかになるような、爽やかな自虐ネタを試みましたが

やはり、無理でした。

初めて読んで頂く私のテキストで笑って頂こう、なんて虫がよすぎましたわ。

ただ、

この企画はそもそも「祭り」なわけですから、わっしょい的なノリも必要だと思うんです。

暴走族でいう特攻(ぶっこみ)的なテキストがあってもいいと思うんです。

ですのでコレもアリかな、と。

自分の全てをさらけ出し、思いっきりダダスベるのもアリかな、と

そう、思い立たったわけなのです。

申し訳ない限りです。

ではでは、

この後に登場するネタ系ブログ(特にFC2の精鋭達)に全てを託し、

邪魔者はこの辺で失礼致します

テンションの上げ方を間違えたまま投げっ放しで失礼致します。



最後になりますが

今年も指折り数えてあと僅かです。

思い残しのないよう、笑い残しのないよう

素敵なひと時をお過ごし下さい

それでは、皆様



よいお年 フォーーーーー!!!

切腹ぅぅぅっ!!

ヴォエズヴォァァァァ



【 死 因 】 極度の勘違い、及び説明多過。マザコン。

嗚呼・・・

(終)
昨年は大変お世話になりました
 
 
 
混沌と静寂で覆い尽されたその世界観は時間という概念を私から奪い去り、

ひたすら破滅へと向かうダークで陰鬱な展開は、

私を魅了してやまなかった。

仕舞い、一つの終焉を迎えた際には、気持ちの高ぶりを抑える事ができなかった。

「彼ら」に残された道は一つ。

それが、最悪の結果だったとしても2人の気持ちには一片の悔いもなかった。

ただ、盲目に相手を想い、信じ、待ち続けた、

その気持ちは揺るぎないものなのだから。

永きにわたり離別していた2人が、再び出合った時、

それは2人が死を迎える瞬間であった。

なんという切なさか



一時ではありますが、私を没頭という快楽へ導いてくれたこのゲームに、

そして「レオン」で流れた「Shape of my heart」と同様に私を嗚咽という号泣に導いた

このゲームのテーマソングに最大級の評価を与えたいのであります。


Play :「Drag on Dragoon2」(PS2)

Music:「ひとり」(中島美嘉)



欝ゲームと評される事が多いようですが、バッドエンドが大好きな私としては完全に神ゲームです。

泣きながらプレイしたのは初めての経験でした。

なかなかいいもんです。



 
 
 
とりあえず、最低限の引越しを済ませる事ができました。

テンプレートがまだしっくりときていませんが、

スキータイツをはいた時のチンポジのように、

ちょくちょくいじっていこうと思います。

編集画面もまだ使い慣れていない為、あらぬボタンをクリックしないよう恐る恐る、探り探り。

きっとすぐに慣れるんだろうけど、まだ様子見だろうなぁ。

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●トナリグミ  ●Author→組長

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